Friday, 6 April 2012

I'm an alien, I'm a legal alien, I'm a cosmopolitan in Japan.

I will have my hair cut tomorrow.

I get tired from working.

I also get tired of life in Japan.

But, I need to get paid.

I'd like to make myself believe that I should enjoy the process!

Sunday, 1 April 2012

UK University Fair 2012に参加して思うこと

日帰りで東京に行ってきました。

・自分がなんでイギリスの大学院に行きたいのか 「明確な理由」の再確認

・Personal Statement:自己アピール 日本とは真逆の、「積極性」の大切さ

・入るのだけが大変で、教授の一方的なレクチャーのみの、そしてバカになって卒業していく価値のない日本の大学教育からの決別

嬉しかったことは、イギリスに留学することを前提にした人たちが集まったため、周りの英語のレベルが高く、刺激を受けたこと。

また、無料セミナーで参加したWriiting Classで自分の英語の低下を度合いを身にしみて感じたことだった。

英語を一日中使う生活から離れていたこともあり、後から疲れがどっと出てきた。

現実を受け入れて前に進まない限り、あれだけ必死になって頑張ったロンドンでの努力も観光旅行でしか使えない英語に成り下がってしまう。

5月中旬の渡英は、自分の行きたい大学院を直接見に行くこと。そして、IELTSの試験。

チューターから「You speak quite well」と評価をもらったり、幸運にして全部が悪いわけではない。

さらなる高みへ、もうひと踏ん張りしたい。

Friday, 30 March 2012

生き方が気に入らないらしい

周りから嫉妬をされるってことは、「妬み」以外ないだろうと考える。

本当によく、この「妬み」を持たれる。

他人が踏み込まない、「タブーな領域」に勢いだけで入っていったり、「高い志」を持っているのが気に食わないのか知らないけれど、それに腹立てて態度に出すなんておまえらちっちぇえよ。

こちとら半分農民の、人種差別も人の何倍も経験して底辺から努力して這い上がってきてるんだから、勝手に自分のラインで人を選別すんじゃねえカス。

まぁ、こっちは相手にしないけど。

今日は英会話スクールの最終日だったけれど、今まで変に気を使ってたところから開放されてスッキリした。

これからは、高みを目指す人たちの多い環境で四苦八苦出来そうだから楽しみだ。

よかった、よかった。

Monday, 12 March 2012

すべては、自分が選んでる。



タイトルと写真は「高橋歩の名言集 【Love&Peace&Free】 ~自由な旅人の心に響く言霊~」から持ってきたやつだけど、今のもがいている自分にちょうど当てはまるんじゃないのかと思う。

つい先ほど、以前働いていた病院の後輩から人事異動の詳細の書かれたメールを貰った。明らかに出世コースの人事異動で、すごいなぁと思ったと同時に「何故彼が選ばれたのか」、内容から簡単に理解できた。職場環境によるものもあるのかもしれないけれど、「周りの人間がもっていない、特出した何かを持っていること」は、本当に大きな武器になる。またそれは、積み重ねによって大きなものへと変化していくと感じた。

30歳手前、まだまだ僕には修行という経験が必要で、自分のしたい英語のスキルアップと超音波検査の技術を磨くことが生涯の課題であると思っている。

大学病院では、人生のターニングポイントになるような経験をさせてもらったけれど、自分のしたい医療とは離れていた。もう少し人間味のある検査をしたい。頭でっかちで世の中の流れを知らない人間にはなりたくなかったこともあって、また英語の勉強をしたいと思い飛び出した。病院でのあの経験とロンドンで出会った人たちを通じで得た価値観を混ぜること。まだまだ「形」になるには時間がかかりそうで、傍から見たら理解しがたいことが多いけれど、それを実践していたのはケンブリッジ大学に隣接しているCancer Research UKで研究をしていた人生の師匠。

「ひとつのことをねちっこくやること」

今の自分には、本当にこの言葉が当てはまる。

日本に成功者のレールからはみ出てしまっている閉鎖感と、景気の影響を受けて思うように身動きが取れない歯がゆさがあるけれど、それもこれから上に行くためのプロセスじゃないのかと思っっている。

自分の望んでいたオリジナルな人生。周りの目は痛いけど、常に前向きに・そして成長を感じることができるから面白い。

そろそろ人に揉まれるような生活をしようかなぁ。

Wednesday, 29 February 2012

B層からの完全脱出とプーチン再選おめでとう!

海外での生活を通し、メディアの洗脳からはある程度解放されていたと思っていた。

東日本大震災においての放射能の数値の公表が嘘だとは思っていたけれど、まさか地震そのものが大きな陰謀だったとは思いもよらなかった。おまけに阪神大震災も。

カダフィは残念だったけど、イランには是非今回の対応を頑張ってもらいたい。

最近、中東状況についてインタビューされている一般人が出ているニュースを見たけれど、「なんで自国に住んでいる回答者が、自国よりもはるか遠く離れた・行ったことのないであろう国を驚異だと言い切ってしまうのだろうか」と、不思議に思った。

イランが驚異だとは思わないし、驚異なのは周りをしょっちゅう先制攻撃をしている方とそのお友達の方だと思う。

英語の勉強のためにBBCを聞いていたけれど、ロシアの選挙をはじめ・この手のプロバカンダが余りにも多すぎて、聞いているだけで気分が悪くなった。

西側の考が常に正しいわけじゃない。


科学者は、物事の因果関係等を徹底的に追求していく。

このような考え方を持って、自分の国の文化や普段の何気ない生活の一部についても同様に考えてみたら、今まで見えていなかったことが「ハッと視界が開ける」ように見えてくる。

インターネットはまさに便利な図書館。

検索エンジンも発達していて、欲しい情報を好きなだけ取り放題。

莫大な情報から、今まで知ることの出来なかった知識を簡単に得ることができる。

当然全ての情報が正しいわけではないけれど、メディアからの一方通行の情報じゃなくて、「違った角度」からの情報が手に入る。

とにかく、完璧に「蚊帳の外」に出ることはできた。

さぁ、次だ!

Saturday, 18 February 2012

1984の世界

1Q84を書いた村上春樹もモチーフにした、George Orwellの1984。My favorite novelであり、作品の書かれた当時(1949年)に、50年も先の未来で起こることを予想している内容で、とても面白いnovel。実際、1Q84の方は読んだことがないので比較することはできないけれど、1984の世界観が近いうちに起こると思う。


ユーロ→ドル→ポンド→円...

JL,2pac, and MJ...。

「オカルトだ」と、ひとくくりにすれば終わってしまう話だけれど、うん百年も前から続いていることだから僕は信じることにする。

残り少ない日々を、楽しく過ごそう。

PS.かなり前に亡くなったけれど、うちのじいちゃんの誕生日は3月3日で命日は11月11日。凄い偶然だ。

Wednesday, 15 February 2012

One Year Aniversary!

イギリスにいた時の勢いは、残念な日本の社会によってかき消されてしまったけれど、日本のルールを少しづつ理解することでそれなりの対応はできるようになってきた。

いろいろなブログをよんで、海外で生活することのほうが自分には合っていることを改めて確認した日で、ちょうど帰国してから1年という節目に今後のさらなるレベルアップに期待できることを嬉しく思う。

4月いっぱいで、今メインのバイトが終了になる。その後2週間ほどロンドンに遊びに行って、成長率0% + 失業率い∞%のヨーロッパに拠点を移すのか、これからも伸び続けるシンガポールのようなアジアにするのか決めようと思う。

日本の社会での「レールから降りている生活」をしている時点で負け組だけど、この負け組の状態からあと1年ちょっと準備しながら我慢して生活するだけで、今後10年先を左右する大きな可能性が出て来ることを考えると、自分を信じてまだまだ頑張れる!

What a fantastic my life is!