Monday, 7 August 2023
Friday, 9 October 2020
2010年と2020年。そして2030年に向けて
2010年はロンドンで英語の勉強をしていて、このブログを書いていて、日々刺激的な毎日を過ごしていた。
2020年はコロナウィルスの影響があり、行動が制限されストレスの溜まる日々が続いている。大きな移動が出来なくなり、情報収集をインターネットに頼るようになった。しかしながら、ちょっとしたキッカケで、今までとは違った新しい世界を見ることができている。
2030年に向けて:毎日を大切に
都市の刺激に触れたい衝動が来るけれど、それは皆んな同じ。
だから、今は我慢。
今出来ることは、毎日世界情勢と株価の動きをチェックしながら、英語に触れること。
このブログかYouTube か、とにかく情報発信を再開する。
これをずっと続ける。
いよいよ、あのHideaki Tanakaが動き出す!
<過去の投稿より> Laugh takes away our tiredness, Smile makes us happy!Sunday, 25 August 2019
自分の経験した「集団ストーカー」と呼ばれる嫌がらせについて
インターネットに出ていたまとめをコピペしました。
自分の場合、以下にあります「人間関係の操作」を経験しました。
仲の良い同僚をお互い仲違いするように仕向けられたりと(孤立化も含む)、色々と経験しました。
その中の一つに、ある同僚とはお互い支え合っていた時期があったのですが、圧力を掛ける連中に上手にやり込まれ、お互い仲違いするように仕向けられました。結果、「(お互い被害者なのですが)被害者が加害者に、加害者が被害者」なってしまいました(合法的な被害者の社会的抹殺)。現在相手がどの様に感じているのか分かりませんが、ずっと会話(相談)ができない様に仕向けられていましたので、会話ができれば「誤解を解く」ことができ、圧力を掛けていた連中に色々と追求できると思っております。(あるグループが、私に対する長期間の嫌がらせをしていたことを隠蔽するために、後輩職員を使って嫌がらせの継続(自分の手を汚さないためのなすりつけ)をした証拠は取れています。)
〜コピペ〜
<インターネットに記載されている内容>
↓
まず、集団ストーカーのことをインターネットで調べてみると下記のようなものだそうです。
↓
↓
まず、集団ストーカーのことをインターネットで調べてみると下記のようなものだそうです。
↓
近年、集団型のストーカーが大変問題になっており日本では「集団ストーカー」と呼ばれ、海外では「Gang Stalking」と呼ばれています。 今までのストーカー犯罪は個人が個人を標的にしてストーカー行為を行う犯罪でしたが、この集団ストーカーは、ある特定の団体や集団がストーカー行為や嫌がらせを行うというものです。 企業がリストラの目的で同僚や業者を使い組織的にストーカー行為を行い嫌がらせをしてくるケースや、宗教団体が幹部の指示に従わない信者や脱退者、反対勢力に対して組織的なストーカー行為を行っているという報告があります。その他にも怨恨などが原因で業者に依頼するケースもあるようです。 犯行が露見しないように計画的にやっていることが多いため、単なる嫌がらせというより「特殊工作」と表現した方が的を射ている場合もあります。
集団ストーカー側の目的としては、以下のようなものがあげられます。
加害者側が全てを仕掛けておいて被害者に濡れ衣を着せるそうです。
↓
自殺させる。
キレさせて犯罪行為に及ばせる。
精神病に仕立て上げる。
合法的な被害者の社会的抹殺。
具体的な対策としては、集団ストーカーに対しては
非常に継続的で危険性を伴いますので、一人で問題を解決しようとせず、
専門家や公的機関などに早めに相談することが重要です。
加害者側が全てを仕掛けておいて被害者に濡れ衣を着せるそうです。
↓
自殺させる。
キレさせて犯罪行為に及ばせる。
精神病に仕立て上げる。
合法的な被害者の社会的抹殺。
具体的な対策としては、集団ストーカーに対しては
非常に継続的で危険性を伴いますので、一人で問題を解決しようとせず、
専門家や公的機関などに早めに相談することが重要です。
被害内容は、
1.風評被害
2.付きまとい
3.人間関係の操作
4.プライバシーの侵害
の4点を共通点とすることが多いようです。
1.風評被害
2.付きまとい
3.人間関係の操作
4.プライバシーの侵害
の4点を共通点とすることが多いようです。
1.風評被害
近所・職場・ネット上などに、事実無根の情報を含んだ悪評を流したりします。それらの中には、被害者が犯罪者である、または精神性疾患を患っているということを思わせるような内容を含む場合もあります。捏造された悪評を信じてしまった第三者から新たに嫌がらせをされるなど、二次被害、三次被害が発生する場合もあるようです。捏造された悪評は単にそのまま流されるのではなく、地元の有力者や社会的地位の高い人が保証している情報だという権威付けや、多くの良い評判の中に少数の悪評を織り込むなど、信憑性を高めるテクニックが使われることが多いようです(嘘の話の中に、真実を紛れ込ませることですべて本当に聞こえる)。
近所・職場・ネット上などに、事実無根の情報を含んだ悪評を流したりします。それらの中には、被害者が犯罪者である、または精神性疾患を患っているということを思わせるような内容を含む場合もあります。捏造された悪評を信じてしまった第三者から新たに嫌がらせをされるなど、二次被害、三次被害が発生する場合もあるようです。捏造された悪評は単にそのまま流されるのではなく、地元の有力者や社会的地位の高い人が保証している情報だという権威付けや、多くの良い評判の中に少数の悪評を織り込むなど、信憑性を高めるテクニックが使われることが多いようです(嘘の話の中に、真実を紛れ込ませることですべて本当に聞こえる)。
2.付きまとい、監視行為
付きまといには主に2種類あるようです。被害者に尾行を気付かれないようにして被害者の情報収集を行う通常の方法と、被害者に尾行をわざと気付かせ、監視されていると悟らせることによって、精神的なプレッシャーを与える方法です。⇨この付きまといを精神科医に相談すると、「精神疾患に認定されます」。ただし被害者が尾行していると思われる者を問い詰めても、「偶然同じ道を歩いているにすぎない」「気のせいだよ」などと言い逃れできるように、様々な工夫がこらされている場合が多いようです。
3.人間関係の操作
友人や会社の同僚に、被害者のプライバシーや業務内容等の情報を探らせます。また被害者の悪評を流したりすることによって、被害者を周囲から孤立させ、相談者を作らせないようにしたり、業務の妨害をすることもあるようです。被害者は身近な人に被害を報告する事で、単なる被害妄想ではないかと疑われるなど、更に自分に対するあらぬ誤解を深めてしまうという二重拘束(ダブルバインド)に陥ってしまうこともあるようです。
4.プライバシーの侵害
プライバシーの侵害は、その手法の中に盗聴・盗撮・パソコンのハッキング・トラッシング含むこともあります。プライバシーの侵害によって得られた情報をもとに、「ほのめかし(モビング)」がなわれる場合もあります。加害者によってこれらのテクニックの巧拙はかなり差がありますので、被害者の方でもこれらに関する知識や技術を高め、自衛していくことが重要です。
Thursday, 8 August 2019
すごく大変だったけれど、すごく楽しかった思い出。
この1週間、過去6年近くに渡る仕事に関する物・書類、自身の趣味に関する物。
色々なものを断捨離していた。
その中で、2015年6月にイスラエルからの来客レポートが出てきた。
表紙には、皆で集まった集合写真と英語で書かれたレポート。
自分はたまたま最年少で参加させてもらう機会を頂き、渋谷でフグを食べる接待に参加させて貰ったり、本当に貴重な経験をさせて貰った。
2年で2回の会社合併:M&A(2回とも買収される側)があり、写真に写っている人の多くは自分も含め会社を去っている。
当時は、毎日終電で帰るようなものすごく忙しい毎日を過ごしていたけれど、今思えば自分が苦労を乗り越え成長できた時でもあった。
「2年で覚えさせることを1年で終わった」なんて当時の上司に言われたけれど、「その後の自分の人生はメチャクチャですが」と言い返してやりたいくらい、色々と辛い思いも多かった。
「医療✖️ビジネス✖️英語」を掲げ、世の中を変える仕事をしたいと頑張ったけれど、日本ではどう頑張っても足を引っ張られる。過度のパワハラや嫌がらせで鬱に。知人の紹介で知り合い、お互い支え合っていたにも関わらず、仲違いさせるように仕向けられて、最後は◯罪で社会的抹殺。
残された道は、自分で会社作る以外ないのかなぁ。
色々なものを断捨離していた。
その中で、2015年6月にイスラエルからの来客レポートが出てきた。
表紙には、皆で集まった集合写真と英語で書かれたレポート。
自分はたまたま最年少で参加させてもらう機会を頂き、渋谷でフグを食べる接待に参加させて貰ったり、本当に貴重な経験をさせて貰った。
2年で2回の会社合併:M&A(2回とも買収される側)があり、写真に写っている人の多くは自分も含め会社を去っている。
当時は、毎日終電で帰るようなものすごく忙しい毎日を過ごしていたけれど、今思えば自分が苦労を乗り越え成長できた時でもあった。
「2年で覚えさせることを1年で終わった」なんて当時の上司に言われたけれど、「その後の自分の人生はメチャクチャですが」と言い返してやりたいくらい、色々と辛い思いも多かった。
残された道は、自分で会社作る以外ないのかなぁ。
何度も読み返したい本!

NEW ELITE by ピョートル
と言う本を紹介したい。
今までのオールドエリートとの比較から、これからの時代における「H型の人材」について書かれていたり。もう1年以上前に出版されたにも関わらず、大変勉強になる書籍です。
インフルエンサーと言う言葉が流行り出して数年経ちますが、世の中は引き続き圧倒的に凄まじいスピードで変化しています。
つくづく、「楽しんで仕事した者勝ち」だと思う。
患者さん一人一人に合わせて対応を変えながら、最高の医療サービスを行う。
検査に来た患者さんが「笑顔で検査室を出れる」ように、積極的に会話して、時に笑わせたり、相手の求めているものを(需要)を理解して、できる限りの情報を提供する。そして少しずつ信頼を得ていく。必須のスキル。
一つ注意しなければいけないのが、日本型の「組織」に所属していた場合には、周りの人達が自分の考えているスピードと同じなのかそうでないかと言うことを、ハッキリ理解する必要があります。
Wednesday, 7 August 2019
Resilience & Indestructible
I am deeply sorry for the trouble.
I will never do it again and obey the rules.
I will never blame anyone and I accept the truth.
I know it seems hard sometimes but remember one thing.
Through every dark night, there's a bright day after that.
So no matter how hard it get, stick your chest out, keep your head up, and handle it.
苦しい時もあるだろう。でも一つ覚えていてほしい。
暗い夜を乗り越えると、かならず眩しい朝がくる。
だからどれだけ苦しくとも、胸を張って、頭をあげて、うまくやり過ごして。
me against the world by 2pac
Don’t worry about me
I’m gonna make it alright
I take a bitter situation
Gonna make it right
In the shadows of darkness
I stand in the light
I had a bad year
But I got through
I’ve been knocked out, beat down, black and blue
It takes disaster
To learn a lesson
We’re gonna make it through the darkest nights
Some people betray one and cause treason
We’re going to make everything alright…
I will never do it again and obey the rules.
I will never blame anyone and I accept the truth.
I know it seems hard sometimes but remember one thing.
Through every dark night, there's a bright day after that.
So no matter how hard it get, stick your chest out, keep your head up, and handle it.
苦しい時もあるだろう。でも一つ覚えていてほしい。
暗い夜を乗り越えると、かならず眩しい朝がくる。
だからどれだけ苦しくとも、胸を張って、頭をあげて、うまくやり過ごして。
me against the world by 2pac
Don’t worry about me
I’m gonna make it alright
I take a bitter situation
Gonna make it right
In the shadows of darkness
I stand in the light
I had a bad year
But I got through
I’ve been knocked out, beat down, black and blue
It takes disaster
To learn a lesson
We’re gonna make it through the darkest nights
Some people betray one and cause treason
We’re going to make everything alright…
Monday, 8 April 2019
高野山
先日、空海
壇上伽藍(だんじょうがらん)、ここが1番のパワースポット(浄化スポット)
和歌山県の
大阪から南海でおよそ
「人を導く役目を持つ人は、まず心を空にするよう行を深め、全身全霊をもって知恵を成就させなければならない」
壇上伽藍(だんじょうがらん)、ここが1番のパワースポット(浄化スポット)
和歌山県の
大阪から南海でおよそ
「人を導く役目を持つ人は、まず心を空にするよう行を深め、全身全霊をもって知恵を成就させなければならない」
Sunday, 26 August 2018
Capability
日本では「周りの空気を読む」なんて言葉があるとおり、集団主義が大事で、組織にいる以上は組織のルールに従う必要があるのは当然のことだと思う。
ただし、組織のルールに100%沿ったとしても、意地汚い人たちに過去何度もいいように利用されて、最後は「おまえが悪い」と言われて追い出された経験をすれば、人なんて信用できなくなるのが普通の考え。世の中、思った以上に汚いのは理解している。
だから、周りの声を聴くのは大切だけど、最後の決定権は自分にあり、決めた以上は文句は言わないと心に決めること。
今回、6月にジョンソン エンド ジョンソンからいいお話があったわけだが、辞めないでほしいと引き止められ、あるポジションで頑張ってほしいとの話もあった。過去1年、パワハラ・モラハラといった嫌がらせが続いていたから、辞めさせるために嫌がらせをしていると思っていた。だから、辞める準備をしていたわけだけれど、引き止めていただいたので、頑張ろうと思い気持ちを切り替え前を向いていた。
にも関わらず、嫌がらせが終わらず、なんでこんなことされるか悩んでいた。落ち着いて観察していると、いくつかの理由が見えてきた。
1. 憂さ晴らし(立場の低い職員に対してバカにしたい・見下したいだけ)
2. いいように利用するための洗脳
3. 楽しく仕事しているのが許せない
4. 嫌がらせを隠蔽したい(何としても、「お前が悪い」として責任逃れ)
寂しいかな、どこにでも残念な人はいるのです。
相手にするだけ時間の無駄で、それでも続けるのなら記録をとって、人事課に報告すれば良いと思う。
職場には「安全配慮の義務」があるため、隠蔽組織でない限り何かしら対応してくれるでしょう。それでもダメなら、昔の自分が姿を現し報復しにいくと思う。
とにかく、わまりの意見に惑わされて、自分で自分の可能性を潰す事ほど寂しい事はない。
ただし、組織のルールに100%沿ったとしても、意地汚い人たちに過去何度もいいように利用されて、最後は「おまえが悪い」と言われて追い出された経験をすれば、人なんて信用できなくなるのが普通の考え。世の中、思った以上に汚いのは理解している。
だから、周りの声を聴くのは大切だけど、最後の決定権は自分にあり、決めた以上は文句は言わないと心に決めること。
今回、6月にジョンソン エンド ジョンソンからいいお話があったわけだが、辞めないでほしいと引き止められ、あるポジションで頑張ってほしいとの話もあった。過去1年、パワハラ・モラハラといった嫌がらせが続いていたから、辞めさせるために嫌がらせをしていると思っていた。だから、辞める準備をしていたわけだけれど、引き止めていただいたので、頑張ろうと思い気持ちを切り替え前を向いていた。
にも関わらず、嫌がらせが終わらず、なんでこんなことされるか悩んでいた。落ち着いて観察していると、いくつかの理由が見えてきた。
1. 憂さ晴らし(立場の低い職員に対してバカにしたい・見下したいだけ)
2. いいように利用するための洗脳
3. 楽しく仕事しているのが許せない
4. 嫌がらせを隠蔽したい(何としても、「お前が悪い」として責任逃れ)
寂しいかな、どこにでも残念な人はいるのです。
相手にするだけ時間の無駄で、それでも続けるのなら記録をとって、人事課に報告すれば良いと思う。
職場には「安全配慮の義務」があるため、隠蔽組織でない限り何かしら対応してくれるでしょう。それでもダメなら、昔の自分が姿を現し報復しにいくと思う。
とにかく、わまりの意見に惑わされて、自分で自分の可能性を潰す事ほど寂しい事はない。
Sunday, 12 August 2018
刻石流水
刻石流水
うちの父親の同僚でもあり、つい先日長年勤めた病院を退職され、今年の4月から勤務したばかりの技師。たった5ヶ月にも満たない期間で、自身の老後全うできずにこの世の中からいなくなってしまった。
一寸先は闇と言われるように、世の中何が起こるか全くわからない。
「世の中を変えたい」と、日本の医療現場にあまり出回っていない医療機器を普及させようと必死に頑張っていた、あの輝いていた頃の自分に戻れるように、少しづつ前進していきたい。
「受けた恩義はどんな小さくても心の石に刻み、施したことは水に流す」こと。人から受けた恩は、その人に返すのみならず、より多くのひとに施すこと。そして自分が施したことは、その瞬間に忘れる事。
今日はバイト先の整形クリニックにおいて放射線技師さんが急死したため、急遽当番日の代役技師として勤務してきた。うちの父親の同僚でもあり、つい先日長年勤めた病院を退職され、今年の4月から勤務したばかりの技師。たった5ヶ月にも満たない期間で、自身の老後全うできずにこの世の中からいなくなってしまった。
一寸先は闇と言われるように、世の中何が起こるか全くわからない。
「世の中を変えたい」と、日本の医療現場にあまり出回っていない医療機器を普及させようと必死に頑張っていた、あの輝いていた頃の自分に戻れるように、少しづつ前進していきたい。
Monday, 31 October 2016
枯木花開く
土曜日は祖父の13回忌で法事が行われた。
親戚衆が久しぶりに集まったわけだけど、お経を唱える前に、和尚さんの説法を聞く機会があったのでご紹介。
「枯木花開く(枯木死灰花開く / 枯木栄を発す)」
老人や苦境にある者が再び脚光を浴びることのたとえ。
今の自分の状態か!?と思ってしまうほど心に響くquotesだった。
どんどん便利になる世の中。便利になるまでのプロセスを理解していない若い世代は、育ってきた環境が当たり前と思って生活をするとともに、時代の変化についていけない上の世代をバカにしたり・見下したりする人たちも中にはいる。
けれど、歳をとることは必ずしも悪いことではなく、それまでに培った土壌があり、あるタイミングで若者が知らない知識が役に立つときがある。
枯れている木(=老いていること)と思われていたけれど、実はそうではなく、色々なことを吸収している時期でもあった。
これは持論だけれども、「全ての事柄には光りと陰があり」、今輝いている人は過去もしくはみんなの見ていないことろで努力や苦労をしている。(ただし、花開く時期は人それぞれで、今なのかもしれないし、これからかもしれないし、すでに開いて枯れているかもしれないけれど...。)
例えば、iPhoneなんかいい例だと思う。光の部分は、消費者の手元に届く製品は完璧で、使っていると世の中を全て知ったかのように、なんでもできてしまう。
逆に影の部分は、iPhoneが完成するまでには、開発段階の試行錯誤の繰り返しの苦労や中国の工場での労働者の努力など、数え切れないプロセスを通し世の中に出てきている。
お金を払えば手に入れるのは簡単だけど、「iPhoneと同額のお金を渡すからiPhoneを作れ」と言われても、作れるわけではない。
だから、全てのものには、光りと影がある。
そこを理解して生活するのとしないのでは大きな違いがあると思う。
「足るを知る」に繋がる話だけれども、1年に1回はキャンプをしてみるとか、非日常の生活をすることで、便利になった日々の生活を再認識することができると思う。
10年前には想像も出来なかった今日の世の中。
時には脇道に逸れて、本流の流れを遠くから眺めてみることで、「上手な流され方」に気づくことができるだろうし、視野の狭い人間になることをできる限り防いでくれるのではないだろうか。
あと、薄汚い奴らに「咲いた花」を刈り取られないように!
親戚衆が久しぶりに集まったわけだけど、お経を唱える前に、和尚さんの説法を聞く機会があったのでご紹介。
「枯木花開く(枯木死灰花開く / 枯木栄を発す)」
老人や苦境にある者が再び脚光を浴びることのたとえ。
今の自分の状態か!?と思ってしまうほど心に響くquotesだった。
どんどん便利になる世の中。便利になるまでのプロセスを理解していない若い世代は、育ってきた環境が当たり前と思って生活をするとともに、時代の変化についていけない上の世代をバカにしたり・見下したりする人たちも中にはいる。
けれど、歳をとることは必ずしも悪いことではなく、それまでに培った土壌があり、あるタイミングで若者が知らない知識が役に立つときがある。
枯れている木(=老いていること)と思われていたけれど、実はそうではなく、色々なことを吸収している時期でもあった。
これは持論だけれども、「全ての事柄には光りと陰があり」、今輝いている人は過去もしくはみんなの見ていないことろで努力や苦労をしている。(ただし、花開く時期は人それぞれで、今なのかもしれないし、これからかもしれないし、すでに開いて枯れているかもしれないけれど...。)
例えば、iPhoneなんかいい例だと思う。光の部分は、消費者の手元に届く製品は完璧で、使っていると世の中を全て知ったかのように、なんでもできてしまう。
逆に影の部分は、iPhoneが完成するまでには、開発段階の試行錯誤の繰り返しの苦労や中国の工場での労働者の努力など、数え切れないプロセスを通し世の中に出てきている。
お金を払えば手に入れるのは簡単だけど、「iPhoneと同額のお金を渡すからiPhoneを作れ」と言われても、作れるわけではない。
だから、全てのものには、光りと影がある。
そこを理解して生活するのとしないのでは大きな違いがあると思う。
「足るを知る」に繋がる話だけれども、1年に1回はキャンプをしてみるとか、非日常の生活をすることで、便利になった日々の生活を再認識することができると思う。
10年前には想像も出来なかった今日の世の中。
時には脇道に逸れて、本流の流れを遠くから眺めてみることで、「上手な流され方」に気づくことができるだろうし、視野の狭い人間になることをできる限り防いでくれるのではないだろうか。
あと、薄汚い奴らに「咲いた花」を刈り取られないように!
Sunday, 9 October 2016
お疲れ様の33歳、これからの34歳
電通社員の自殺事件の記事を読んで、「背景に隠された闇」についてとても同情してしまった。だって自分もプライベートまで圧力かけられて「死ね」だ、「自殺しろ」なんて言ってくる連中に集団で追っかけられたからね。
長時間の労働は一般的に肉体的疲労が多いだけで、自殺を考えるまでにはいかないと思う。それは、疲れているから体が動かないから。
自殺をするってことは、それだけ「思考が停止していて追い込まれてる」状態。
ではどうやって追い込まれるのか。
一般的に、パワハラ、モラハラ等、「ダブルバインド」という手法。
力のある人が、ない人の逃げ道をどんどん狭くして追い込んでいく。
何やったってダメ。転職、部署移動、相談、知人に友達。何から何まで握り潰され孤立していくように追い込まれる。当事者の苦しみは、第三者は理解できないから、どんどん深みにハマって一人でいるようになっていく。そして、生きてて楽しくなくなって、真面目だから極端な考えをし始めて、すべてを投げ打って自殺してしまう。
基本ズル賢い人しかそのようなことはしないから、いざ事が起これば自分の手は汚れないような対策は取ってある。そして次のターゲットへ。
自分自身の場合、先日診療心理士とのカウンセリングがあったけれど、いろんなことを話ししてたら「それはカルト的手法だよ」と意見を貰えた。ただ、追い込まれていると、感覚がマヒして、そういうのも分からなくなってしまう。
おまけに、仕事中の叱咤だけならともかく、プライベートまで干渉があったから、主治医も「こんなところにいてもメリットないよ」と酷く怒られたし、カウンセラーからも「その行動は犯罪ですよ」と言われて自分が救われた。
とにかく、他殺に見せかけた自殺に誘導する方法は、自身の経験や詳しい人にからアドバイスを受けて理解できた。
また、「集団ストーカー」なんて検索すれば、いろんな情報を得ることができる。その一つの方法が、四六時中監視して精神をおかしくする方法。(アパートの上の階に又貸しで入居、また元彼女の上の階にも入居していたのにはビックリしたし、リワークに通うのを潰すために電磁波まで打ってきたのには驚いた。元々病院でMRI検査を行っていた人間だから、あれは確実に電磁波)
iPhoneのハッキングはできる。そしてされた。
Wiresharkを使ってパケット解析を行い、ARPプルーフィングを使えば、iPhoneの画面が第3者に筒抜けになります。当然GPSの情報、内蔵カメラの無音撮影、周辺の会話を録音するための盗聴器にまで、遠隔操作されてしまいます。パスワードやapple ID等も抜かれてしまうので、クローンiPhoneも作られてLine情報も筒抜け。
本当に、これは酷かった。
仕事中に、なぜかLineのやり取りの中で出たキーワードを意図的に聞こえるように会話の中に盛り込む人たちがいる。気にしなければいいのだけれど、「ノイズキャンペーン」という手法で周囲の出来事に過敏にさせられてるから、聞こえてしまう。完全に人のプライバシーを職員に流している連中がいたのには驚いた。
まぁ、とにかく本当にいろんなことが多かった33歳。
「都会に出るとこういうことがあるんだなぁと」、今は思えるほど「いい経験」ができた。
だからこそ、今日から始まっている34歳は、毎日楽しいことしか考えない日々になる。
いろんなことがあっても「自分は運のいい人間だ」と思えてしまう。
世間体とかどうでもいい。そんなことばかり考えて、周りの期待にばかり答えて生きてきた結果が、「ただ人に利用されるだけされて、吸い上げられて、奴隷にならなかったから捨てられる」の寂しい人生。
心の傷だけ残って、何も残らない。
そんなのダ〜メ、ダ〜メ✖︎
LIVE FA$T DIE FUN!!!
長時間の労働は一般的に肉体的疲労が多いだけで、自殺を考えるまでにはいかないと思う。それは、疲れているから体が動かないから。
自殺をするってことは、それだけ「思考が停止していて追い込まれてる」状態。
ではどうやって追い込まれるのか。
一般的に、パワハラ、モラハラ等、「ダブルバインド」という手法。
力のある人が、ない人の逃げ道をどんどん狭くして追い込んでいく。
何やったってダメ。転職、部署移動、相談、知人に友達。何から何まで握り潰され孤立していくように追い込まれる。当事者の苦しみは、第三者は理解できないから、どんどん深みにハマって一人でいるようになっていく。そして、生きてて楽しくなくなって、真面目だから極端な考えをし始めて、すべてを投げ打って自殺してしまう。
基本ズル賢い人しかそのようなことはしないから、いざ事が起これば自分の手は汚れないような対策は取ってある。そして次のターゲットへ。
自分自身の場合、先日診療心理士とのカウンセリングがあったけれど、いろんなことを話ししてたら「それはカルト的手法だよ」と意見を貰えた。ただ、追い込まれていると、感覚がマヒして、そういうのも分からなくなってしまう。
おまけに、仕事中の叱咤だけならともかく、プライベートまで干渉があったから、主治医も「こんなところにいてもメリットないよ」と酷く怒られたし、カウンセラーからも「その行動は犯罪ですよ」と言われて自分が救われた。
とにかく、他殺に見せかけた自殺に誘導する方法は、自身の経験や詳しい人にからアドバイスを受けて理解できた。
また、「集団ストーカー」なんて検索すれば、いろんな情報を得ることができる。その一つの方法が、四六時中監視して精神をおかしくする方法。(アパートの上の階に又貸しで入居、また元彼女の上の階にも入居していたのにはビックリしたし、リワークに通うのを潰すために電磁波まで打ってきたのには驚いた。元々病院でMRI検査を行っていた人間だから、あれは確実に電磁波)
iPhoneのハッキングはできる。そしてされた。
Wiresharkを使ってパケット解析を行い、ARPプルーフィングを使えば、iPhoneの画面が第3者に筒抜けになります。当然GPSの情報、内蔵カメラの無音撮影、周辺の会話を録音するための盗聴器にまで、遠隔操作されてしまいます。パスワードやapple ID等も抜かれてしまうので、クローンiPhoneも作られてLine情報も筒抜け。
本当に、これは酷かった。
仕事中に、なぜかLineのやり取りの中で出たキーワードを意図的に聞こえるように会話の中に盛り込む人たちがいる。気にしなければいいのだけれど、「ノイズキャンペーン」という手法で周囲の出来事に過敏にさせられてるから、聞こえてしまう。完全に人のプライバシーを職員に流している連中がいたのには驚いた。
まぁ、とにかく本当にいろんなことが多かった33歳。
「都会に出るとこういうことがあるんだなぁと」、今は思えるほど「いい経験」ができた。
だからこそ、今日から始まっている34歳は、毎日楽しいことしか考えない日々になる。
いろんなことがあっても「自分は運のいい人間だ」と思えてしまう。
世間体とかどうでもいい。そんなことばかり考えて、周りの期待にばかり答えて生きてきた結果が、「ただ人に利用されるだけされて、吸い上げられて、奴隷にならなかったから捨てられる」の寂しい人生。
心の傷だけ残って、何も残らない。
そんなのダ〜メ、ダ〜メ✖︎
LIVE FA$T DIE FUN!!!
Monday, 22 August 2016
「過去から見れば今が一番年を取っているが、未来からみれば今が一番若い。」
前回Pokemon GOの記事を書きましたが、案の定経済効果が凄まじいことがテレビのニュースで見て取れます。
当方もポケモン探しに歩きスマホをしていたところ、iPhoneを2回落とし画面破損でiPhone交換しました。
そして、2回目の画面破損はapple careの補償範囲適応外(合計2回まで)でしたので、新しいスマホの購入する必要があり、経済効果の一員に加わったと胸を張ってここで言わせて頂きます。
さて今回のタイトルは、年齢を気にしてその場に留まってしまう背中を押してくれる一言。
また、ここ数日堀紘一氏の本を何冊か読み、感銘を受けました。10年以上前に書かれた書籍にもかかわらず、現在のビジネスシーンにおいて参考にさせて頂く事柄が多く、大変勉強になりました。
『右肩上がりの幸福な時代は去った。いまは悩みの多い時代である。だが、考えてみて欲しい。仕事で悩むのは、そもそも当たり前のことなのだ。何の悩みもない仕事、人生などない。むしろ大事なのは、悩んだときに、そこからどうやって次の明るいステージへ脱出、脱却するかである。』
『ビジネスの世界では凡人でも誰でも努力次第で成功できます。長い時間かけて、切磋琢磨して、知恵をつける。そして人格を磨いていく。こうして立派な経営者になっていくわけです。』
『あまり若いうちから成功しなくていいと思います。人生は長いんです。80年生きるとして、40歳くらいまでは下積みでいい。とかく若い人は早く成功したがります。でも若いうちの成功なんて、たかがしれていますよ。成功しても、小さな成功で終わってしまう。逆に40歳までは成功しないと腹に決めて、毎日一生懸命に汗を流して働いたらいいと思います。大きな成功を掴み取るには、長い時間軸で地道にやっていくべきです。実際のビジネスとは、日々悩んで考えて、徐々にお客さまの信頼を勝ち取っていき、地道に苦労と経験を積み重ねていくものです。みなさんも頑張ってください。』
One Step Forward! アスリート精神を呼び戻し、もっとチャレンジしよう!
Tomorrow holds such better days. / Adam song by Blink182
当方もポケモン探しに歩きスマホをしていたところ、iPhoneを2回落とし画面破損でiPhone交換しました。
そして、2回目の画面破損はapple careの補償範囲適応外(合計2回まで)でしたので、新しいスマホの購入する必要があり、経済効果の一員に加わったと胸を張ってここで言わせて頂きます。
さて今回のタイトルは、年齢を気にしてその場に留まってしまう背中を押してくれる一言。
また、ここ数日堀紘一氏の本を何冊か読み、感銘を受けました。10年以上前に書かれた書籍にもかかわらず、現在のビジネスシーンにおいて参考にさせて頂く事柄が多く、大変勉強になりました。
『右肩上がりの幸福な時代は去った。いまは悩みの多い時代である。だが、考えてみて欲しい。仕事で悩むのは、そもそも当たり前のことなのだ。何の悩みもない仕事、人生などない。むしろ大事なのは、悩んだときに、そこからどうやって次の明るいステージへ脱出、脱却するかである。』
『ビジネスの世界では凡人でも誰でも努力次第で成功できます。長い時間かけて、切磋琢磨して、知恵をつける。そして人格を磨いていく。こうして立派な経営者になっていくわけです。』
『あまり若いうちから成功しなくていいと思います。人生は長いんです。80年生きるとして、40歳くらいまでは下積みでいい。とかく若い人は早く成功したがります。でも若いうちの成功なんて、たかがしれていますよ。成功しても、小さな成功で終わってしまう。逆に40歳までは成功しないと腹に決めて、毎日一生懸命に汗を流して働いたらいいと思います。大きな成功を掴み取るには、長い時間軸で地道にやっていくべきです。実際のビジネスとは、日々悩んで考えて、徐々にお客さまの信頼を勝ち取っていき、地道に苦労と経験を積み重ねていくものです。みなさんも頑張ってください。』
One Step Forward! アスリート精神を呼び戻し、もっとチャレンジしよう!
Tomorrow holds such better days. / Adam song by Blink182
Thursday, 14 July 2016
Sunday, 3 July 2016
ボーディングスクール
もう6年も前になるけれど、ロンドンのユニクロの試着室担当の際に、ボーディングスクールに通っている子供を持つオーストリア人の放射線科医と出会った経験があった。(過去の記事参照)
ひょんなことから、日本で初のボーディングスクール設立に携わった日本人女性の本を読む機会に恵まれた。
世の中いろいろなことが起こっているけれど、島国日本として、日本にいながら自国を外から眺めることのできる絶好の機会、そして生徒のリーダーシップを育てる場所を提供するために奔走した方々に、大変感銘を受けました。
世の中を少しでもよりよい場所に変えるために!
ポジティブなエネルギーは伝染します!
茶色のシマウマ、世界を変える―――日本初の全寮制インターナショナル高校ISAKをつくった 小林りんの物語
ISAK
ひょんなことから、日本で初のボーディングスクール設立に携わった日本人女性の本を読む機会に恵まれた。
世の中いろいろなことが起こっているけれど、島国日本として、日本にいながら自国を外から眺めることのできる絶好の機会、そして生徒のリーダーシップを育てる場所を提供するために奔走した方々に、大変感銘を受けました。
世の中を少しでもよりよい場所に変えるために!
ポジティブなエネルギーは伝染します!
茶色のシマウマ、世界を変える―――日本初の全寮制インターナショナル高校ISAKをつくった 小林りんの物語
ISAK
Tuesday, 26 April 2016
エリート層
ロンドンの語学学校で知り合ったロシア人の友達がいる。
現在、1人はWharton schoolでMBA勉学中、もう1人は自国を離れ金融業界でアシスタントマネージャーを経由してステップアップ(転職)している。
共に20代中盤でこれからもっともっと伸びていく世代。
残念ながら自身の25歳はというと、この歳で語学学校に通い始めたところ。
海外留学者の数が減っているそうだけれど、インターネットの普及により今まで以上に世界を小さく感じることができる今だからこを、エリート層はもっと外国に行って揉まれてきて欲しいと思う。
日本は(良い意味でも悪い意味でも)成功した社会主義のため、今まで大きな貧富の差なくやってこれたけれど、今後を考えると色々と思うことがある。
高齢者相手のビジネスを行うのであれば、日本ではまだまだ伸び代があると思うけれど、人工知能の進化も目新しく、今後仕事が減っていくことが予想される世の中においては、変化を受け入れ並行して成長する柔軟性を常に持ち続ていきたい。
コンピューターの発達が、世の中のスピードをものすごい勢いで加速させている。
日々成長を!
現在、1人はWharton schoolでMBA勉学中、もう1人は自国を離れ金融業界でアシスタントマネージャーを経由してステップアップ(転職)している。
共に20代中盤でこれからもっともっと伸びていく世代。
残念ながら自身の25歳はというと、この歳で語学学校に通い始めたところ。
海外留学者の数が減っているそうだけれど、インターネットの普及により今まで以上に世界を小さく感じることができる今だからこを、エリート層はもっと外国に行って揉まれてきて欲しいと思う。
日本は(良い意味でも悪い意味でも)成功した社会主義のため、今まで大きな貧富の差なくやってこれたけれど、今後を考えると色々と思うことがある。
高齢者相手のビジネスを行うのであれば、日本ではまだまだ伸び代があると思うけれど、人工知能の進化も目新しく、今後仕事が減っていくことが予想される世の中においては、変化を受け入れ並行して成長する柔軟性を常に持ち続ていきたい。
コンピューターの発達が、世の中のスピードをものすごい勢いで加速させている。
日々成長を!
Friday, 22 April 2016
Amazing Spider-Man!!!
Those things send us down a road... they make us who we are. And if anyone's destined for greatness
Thursday, 14 March 2013
いろいろ悩む
「真のリーダーシップとは、人の持ってる力を引き出す力だと、私は思っています。
個人の能力差は存在します。でも現状では力量に差があっても、人を伸ばすことのできる人いますよね。
部下の潜在的な能力を引き出せる事、それぞれの人の持つ個性を活かせること、それが、私の考えるいい上司です。」
がんばりやす!
個人の能力差は存在します。でも現状では力量に差があっても、人を伸ばすことのできる人いますよね。
部下の潜在的な能力を引き出せる事、それぞれの人の持つ個性を活かせること、それが、私の考えるいい上司です。」
がんばりやす!
Thursday, 21 February 2013
Friday, 15 February 2013
日経新聞に掲載されたイチローのインタビュー
ヤンキース イチロー選手へのインタビュー
ヤンキースでは『勝つこと』が使命であり大前提だ。
加えてファンは勝つことだけでなくプロフェッショナルなプレーを見たがっている。
これは僕にとってとてつもない力になる。
あれだけのスーパースターが集まっているにもかかわらず、選手のエゴが一切見えてこない。
向かう方向が極めてシンプルでとても気持ちの良い環境だ。
『何かのために』は聞こえは良い。
でも時に思い上がっているようにも思える。
人間関係においても言えることだが、誰かの『ために』やろうとすると厄介な問題になることがある。
しかし、誰かを『思い』何かをすることには、見返りを求めることもなく、そこに愛情が存在しているから不幸な結果になることが少ないように思う。
昨年の3ヵ月だけだったが、ヤンキースは『思い』を強く持たせてくれた組織だった。
最後にある掲示板より、
「30歳のときの年収は会社の実力ですが、40歳のときの年収は本人の実力です。」
今後は、世間一般の医療技術職が歩む道のりから少しずつそれていくけれど、ホワイトカラー職へ道のりに向けて、これからの10年毎日大事に生きよう!
ヤンキースでは『勝つこと』が使命であり大前提だ。
加えてファンは勝つことだけでなくプロフェッショナルなプレーを見たがっている。
これは僕にとってとてつもない力になる。
あれだけのスーパースターが集まっているにもかかわらず、選手のエゴが一切見えてこない。
向かう方向が極めてシンプルでとても気持ちの良い環境だ。
『何かのために』は聞こえは良い。
でも時に思い上がっているようにも思える。
人間関係においても言えることだが、誰かの『ために』やろうとすると厄介な問題になることがある。
しかし、誰かを『思い』何かをすることには、見返りを求めることもなく、そこに愛情が存在しているから不幸な結果になることが少ないように思う。
昨年の3ヵ月だけだったが、ヤンキースは『思い』を強く持たせてくれた組織だった。
最後にある掲示板より、
「30歳のときの年収は会社の実力ですが、40歳のときの年収は本人の実力です。」
今後は、世間一般の医療技術職が歩む道のりから少しずつそれていくけれど、ホワイトカラー職へ道のりに向けて、これからの10年毎日大事に生きよう!
Sunday, 10 February 2013
Gravitation
When I walked around the Emperor Place, I met a guy from Finland. He said he is a musician, but this is not important for life... (Cos Japanese people overreacted every time.) Then I check his name after coming home. He is a quite famous Jazz pianist. It was the same case of "Steve Aoki"who was not famous in 2003 or 2004 when we met in Roppongi.
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